2.15.2015
2.09.2015
かんそうぶん
いやー、大阪でさえフリーwi-fiないもんなん?docomoやらSoftBankと契約してないとwi-fi使わせないとはガラパゴスもええとこ。
そう、ほんで1月28日の早朝エリオットはフランスへ帰り、夕方に自分はクレモンと一緒に空港へ。頭のなかは日本に帰れる喜びと同時に得体の知れない恐怖でいっぱい。
途中降りる駅を間違えて結局ギリギリwここで長いこと一緒に旅したクレモンとお別れ。彼は1時間後にとってある飛行機でインドへ。6ヶ月滞在の予定。そしてチェックインカウンター前で、50ユーロ借りるww大阪着いてからの電車賃さえあやしかったからねw
二人とも当たり前のようにハイでお別れ。だってクレモン、大麻5g買って吸いきれてないからねw寂しさをまぎらわすにはちょうどいい。
機内で爆睡。一旦マレーシア、クアラルンプールへ。アジア人だらけの顔が心地いい。イスラム教の服装をした女性がたくさん働いてるのが印象的。この国もなかなかおもろそうやな、と感じる。
待ち時間が8時間ほどあったんで出国してみる。ビルから出た瞬間、なつかしい空気がする。あーアジアまで来たんやな、と。初めて訪れたタイのことを思い出す。着ていたジャケットとマフラーを脱ぎ、久しぶりにTシャツ一枚で歩く。両替でお金をロスしたくないから事実上一文無し。ただただアジアの空気を感じながら散歩する。
例のごとくいい感じのトイレを発見して体をきれいにしとく。もうホームレスの視点さえ手に入れた。公園で夕日を眺めながらひたすらタバコを吸う。あーこの国で大麻吸ったら死刑なんかなー、とかぼんやり考える。
自分の旅を通して、アジアはどことなくシリアスな雰囲気を感じた。生活、宗教、家族。みんな悩んで、どうすればより良い暮らしができるか必死で探してもがいてる。
トルコを過ぎて、ヨーロッパに入ると人々のテーマは変わった。“いかに自由に生きるか”、この変化が自分には新鮮だった。右肩上がりの成長という幻想を捨てて、不便や我慢を受け入れようとする人たち。その代わりに手に入れる精神の自由。
人生はやりたいことをやるためにある。
何千回と聞いたコトバやけど、実際に肌で理解することで自分の心にこの言葉が染み込んだ。
日本人の勤勉さと礼儀正しさ。それも素晴らしいけど同時に感じてた日本社会の窮屈さ。もちろんただの旅行者には見えない空気がヨーロッパにもあるんやろうけど、日本人ももっと自由に生きれるはず。人に嫌われようと、はみ出そうと心が幸せならそれでOK。どこまで実践できるかわからないけど、出来るだけ幸せな生き方をしようと思う。
空港へ戻り、wifiを利用してメッセージを送ったり、ブログ書こうとするが電波悪すぎ。表の喫煙所でひたすらニコチンを摂取しておく。
時間。出発は深夜近くやったんでまた機内で眠る。うん、完璧な帰り道。
関空着。感慨にふける前に税関でいきなりはみ出すww
係官に質問される。
“どこから来ました?”
アムステルダムからです
“なにしてました?”
美術館行ったり、友達とあそんだり
“あとは?”
コーヒーショップも行きました、もちろん(キリッ)
“コーヒーショップ行った?行ったん?”
行きましたよ
“じゃ、ちょっとこっち来て”
さらりと2人のおまわりさんが登場して別室へ連行wwおいおい日本社会よ。正直者が馬鹿を見る世界。
他のおまわりさんも退屈してたんかして数人に囲まれてカバンの中身をぜーんぶチェック。ノートの1枚1枚まで見ていく。やっぱり日本人の勤勉さはすごいですな。世界の国いろいろ見たけど日本は出国、帰国時ともに世界最高のチェック能力w
でも、自分としてはなにもやましいことはないんで会話を楽しむ余裕があった。インドでもらった謎の石の説明したり、なぜ石鹸が汚いパンツにくるまれてるかの説明したりww久しぶりに日本語をペラペラ話せることが嬉しすぎて止まらない。
1人の警官は“うん、うん”言うて話聞いてくれて、アムステルダムやヨーロッパの雰囲気なんかについても興味もって聞いてくれてるように見えた。おまけに無事チェックが終わった後に見送ってくれた若い警官は最後にこう言うた。
“やっぱアムスのやつは強力なんすか?”
この質問は深すぎるwwイエスとだけ言うておく。
そんな恒例の入国イベントをすまして、電車で梅田へ。この人混み、やっぱ日本はアジアやなー。
久しぶりに歩く梅田が新鮮に見えて街を眺めたり、写真撮ったりしてたら足の痛みが限界に。アムスを一晩歩いてからずっと痛かった。近くに住むばあちゃんに公衆電話で電話。日本の公衆電話ほど使いやすい公衆電話は無い。これも勤勉と礼儀の賜物ですか。
次の滞在先に市バスに乗って向かう。
静かな車内。雨のせいで濡れた床。降りるお婆さんが運転手に“ありがとうございます”。その音が耳の奥に届く。
ほぼ9ヶ月ぶりに会った婆ちゃん。少し小さくなった。
湯船に浸かりぼーっとする。意外と頭はからっぽ。
風呂からあがると、食事を用意してくれてる。卵焼きとシャケ、漬物。うますぎる。
話題は旅の話から派生する戦争の話や彼女の体験談。天皇の存在意義や古今の結婚観とヨーロッパのそれ。家族とは?バングラの政治と日本の政治。タイのクーデターやパリのテロ。イスラム教に対する思い込みや、個人の生き方。家族やのに自分達はこんなに違うかったんか、とあらためて感じる。だからおもろい。
そんなわけで長いようで短いような、でも断然濃かった旅も終わり。行きたい国もまだまだある。これからどうするのか、アイデアはあるけど漠然としてる。しばらくゆっくりしながら考えよう。とにかく焦らず、心配せずに自分の生きたい人生をまたつくっていこうと思う。
そう、ほんで1月28日の早朝エリオットはフランスへ帰り、夕方に自分はクレモンと一緒に空港へ。頭のなかは日本に帰れる喜びと同時に得体の知れない恐怖でいっぱい。
1.29.2015
アムスもろもろ
さて、早いものでアムステルダムももう終わり。毎日毎日いろんな人に会っていろんな話してます。道ばたで出身地聞いたらほんまに世界中から来てる。遊びに来てるだけじゃなくて、働いてる人、勉強しにきてる人、流れ着いた人、いろんな人種がさまよってる。
レオおすすめのRoestっていうバーはほんまにいい雰囲気で、ビールも安いやつは2.50ユーロやし、表では常にどでかい火が炊かれてる。トイレには自由に弾いていいピアノが置いてあって、レオとエリオットは即興の曲を披露していろんな人と繋がっていってる。自分も特になんもしてないけど、“日本好きやねんなー”とか“日本行きたい”とか言うて声かけてくれる。やっぱし、日本はひとつのブランドなんかな、と改めて思ったり。ただ、自分の英会話能力の低さを痛感したりもする。ここはほんまに英語が当たり前。
アムステルダムらしいのはジョイント吸いながら政治の話をするとか普通。まだ大学入る前の若い兄ちゃんやったけどアジアの歴史も詳しくて、すっごいハイやねんけど言うてることちゃんとしてるっていう。これがアムスなんかな、とか思ったり。議論に入ってきたおじいちゃんも普通にジョイント巻き出すしw
美術館もむちゃくちゃようけあって、日々チャリンコで街を走り回った。それもレオのおかげで美術館に無料で入れるカードをレンタルしてくれた。一週間借りて15ユーロ。ゴッホ美術館の入場料だけで15ユーロかかるからどう考えてもお得。これはほんまに助かった。
バスやトラムの乗車料も結構かかるらしく、自転車の方が断然安い。平地やから漕ぐのが楽やし、なによりアムステルダムの雰囲気が味わえる。自転車最強。自転車用レーンが完璧に整備されてて、夜道をドライブするのがほんとに爽快。信号複雑過ぎてどれ見ていいかわからんけどw歩道を普通に原付二人乗りで爆走してたり、小さくてカワイイ障害者用の車は自転車ゾーンを爆走やしwデンマークのChristianiaで見たような荷物を乗せられる自転車が普通にあるし、インドのリクシャみたいな人力タクシーもあるし、バングラみたいに自転車のまんま船に乗って向こう岸に渡るとか。とにかくいろんなものがミックスされてて、いままで旅行してきた街の香りを至るところに感じる。でも、全部がひと味違う。
有名なレッドライトエリアを夜中に歩いたけど、川沿にはディーラーらしき人が並んでて、危なそうな兄ちゃんやベロンベロンなおっちゃん。ほんまに日本みたい。
アムスで働くポーランド人の兄ちゃんと公衆トイレの前で話したり。相方のコトが終わるのを待ってるとか。こんなに異人種が住んでるのに、彼いわくやっぱり差別は全然あるんやとか。些細な違いやイライラはどこにだってあるから、もはや気にしたら負けやなと自分の中で結論は出た。
ほんでその売春街、警察官もうろうろしてて危ない雰囲気がするのにここでは何も起こらないっていう。おまわりさんもロン毛の兄ちゃんやし。そんな感じで回ってるっていうのが不思議な感じ。
レオとエリオットはミリタリーポリス相手にボイスパーカッションやってるし、聞いてるおまわりさんも楽しんでるっていう。一緒に滞在してる間に2人は路上で演奏して初めて10セントユーロを稼いだ。
ベストフレンドの2人が一緒に居るのは珍しいらしく、貴重な時間を共有させてもらいました。終盤にはクレモンも合流し、ほんまに今回の旅の半分はフランス人との旅でした。これもほんまに縁やね。
フランス人がフランス人と出会うとフランス語が止まらないっていうのは印象的やった。これは日本人と一緒やな、と。英語が苦手ってのもあるんやろけど、それだけフランス語でないと表現できないなにかがあるんやろね。
アムス滞在の一週間、毎晩音楽とビール。意外とコーヒーショップに入り浸るってのが無かった。マジックマッシュルームも、スマートドラッグも試す時間がなくて残念。
Nemoっていう美術館なんかな?科学的なアトラクションがいっぱいある施設はかなり良かった。入場前に一服していくことおすすめしますwワイワイ言いながら一緒に行ける友達がいるってのがありがたいね。
でも一番印象的なんはやっぱり街の雰囲気。街全体が、レオの言うようにフェスティバルみたいでクラブからクラブへ、自転車を飛ばすっていうwしかも堂々とハイになれるw中心地で路上演奏してた兄ちゃんのパフォーマンスにみんな大盛り上がりやからねw全員ハイなんちゃうかとww
エリオットはフランスアクセントバリバリの英語で通りすがりの人に声かけてハイタッチをばんばんしてくしww普通にハイタッチ返すアムステルダム人がおもしろいw
レオは普段は大麻の摂取を止めてたけど、親友のエリオットとならということで滞在中は一緒に吸った。ハイになった時に彼は大学の教授になれるんちゃうか、と思うほど深いテーマについて説得力を持って話す。普段からよー勉強してるんやろね。
クレモンはインド行きのビザ取得が遅れて3日しか一緒に居れなかった。ま、クレモンらしいよねwおまけにアムステルダムに着いた時にバックパックが行方不明。お前はおれかw結局翌日には航空会社がきちんとレオの家に送り届けてくれた。
そうそう、滞在中レオの引越を手伝ったり。ルームメートのポーランド人がお国に帰るに伴って移動。新居は4畳半に風呂トイレ共有で400ユーロ。アムステルダムは食料品やタバコ、ビールは意外と安いけど、家賃だけはえげつない。
そんなアムステルダムも、愉快なフランス人も、自分の旅も終わり。
レオおすすめのRoestっていうバーはほんまにいい雰囲気で、ビールも安いやつは2.50ユーロやし、表では常にどでかい火が炊かれてる。トイレには自由に弾いていいピアノが置いてあって、レオとエリオットは即興の曲を披露していろんな人と繋がっていってる。自分も特になんもしてないけど、“日本好きやねんなー”とか“日本行きたい”とか言うて声かけてくれる。やっぱし、日本はひとつのブランドなんかな、と改めて思ったり。ただ、自分の英会話能力の低さを痛感したりもする。ここはほんまに英語が当たり前。
アムステルダムらしいのはジョイント吸いながら政治の話をするとか普通。まだ大学入る前の若い兄ちゃんやったけどアジアの歴史も詳しくて、すっごいハイやねんけど言うてることちゃんとしてるっていう。これがアムスなんかな、とか思ったり。議論に入ってきたおじいちゃんも普通にジョイント巻き出すしw
美術館もむちゃくちゃようけあって、日々チャリンコで街を走り回った。それもレオのおかげで美術館に無料で入れるカードをレンタルしてくれた。一週間借りて15ユーロ。ゴッホ美術館の入場料だけで15ユーロかかるからどう考えてもお得。これはほんまに助かった。
バスやトラムの乗車料も結構かかるらしく、自転車の方が断然安い。平地やから漕ぐのが楽やし、なによりアムステルダムの雰囲気が味わえる。自転車最強。自転車用レーンが完璧に整備されてて、夜道をドライブするのがほんとに爽快。信号複雑過ぎてどれ見ていいかわからんけどw歩道を普通に原付二人乗りで爆走してたり、小さくてカワイイ障害者用の車は自転車ゾーンを爆走やしwデンマークのChristianiaで見たような荷物を乗せられる自転車が普通にあるし、インドのリクシャみたいな人力タクシーもあるし、バングラみたいに自転車のまんま船に乗って向こう岸に渡るとか。とにかくいろんなものがミックスされてて、いままで旅行してきた街の香りを至るところに感じる。でも、全部がひと味違う。
有名なレッドライトエリアを夜中に歩いたけど、川沿にはディーラーらしき人が並んでて、危なそうな兄ちゃんやベロンベロンなおっちゃん。ほんまに日本みたい。
アムスで働くポーランド人の兄ちゃんと公衆トイレの前で話したり。相方のコトが終わるのを待ってるとか。こんなに異人種が住んでるのに、彼いわくやっぱり差別は全然あるんやとか。些細な違いやイライラはどこにだってあるから、もはや気にしたら負けやなと自分の中で結論は出た。
ほんでその売春街、警察官もうろうろしてて危ない雰囲気がするのにここでは何も起こらないっていう。おまわりさんもロン毛の兄ちゃんやし。そんな感じで回ってるっていうのが不思議な感じ。
レオとエリオットはミリタリーポリス相手にボイスパーカッションやってるし、聞いてるおまわりさんも楽しんでるっていう。一緒に滞在してる間に2人は路上で演奏して初めて10セントユーロを稼いだ。
ベストフレンドの2人が一緒に居るのは珍しいらしく、貴重な時間を共有させてもらいました。終盤にはクレモンも合流し、ほんまに今回の旅の半分はフランス人との旅でした。これもほんまに縁やね。
フランス人がフランス人と出会うとフランス語が止まらないっていうのは印象的やった。これは日本人と一緒やな、と。英語が苦手ってのもあるんやろけど、それだけフランス語でないと表現できないなにかがあるんやろね。
アムス滞在の一週間、毎晩音楽とビール。意外とコーヒーショップに入り浸るってのが無かった。マジックマッシュルームも、スマートドラッグも試す時間がなくて残念。
Nemoっていう美術館なんかな?科学的なアトラクションがいっぱいある施設はかなり良かった。入場前に一服していくことおすすめしますwワイワイ言いながら一緒に行ける友達がいるってのがありがたいね。
でも一番印象的なんはやっぱり街の雰囲気。街全体が、レオの言うようにフェスティバルみたいでクラブからクラブへ、自転車を飛ばすっていうwしかも堂々とハイになれるw中心地で路上演奏してた兄ちゃんのパフォーマンスにみんな大盛り上がりやからねw全員ハイなんちゃうかとww
エリオットはフランスアクセントバリバリの英語で通りすがりの人に声かけてハイタッチをばんばんしてくしww普通にハイタッチ返すアムステルダム人がおもしろいw
レオは普段は大麻の摂取を止めてたけど、親友のエリオットとならということで滞在中は一緒に吸った。ハイになった時に彼は大学の教授になれるんちゃうか、と思うほど深いテーマについて説得力を持って話す。普段からよー勉強してるんやろね。
クレモンはインド行きのビザ取得が遅れて3日しか一緒に居れなかった。ま、クレモンらしいよねwおまけにアムステルダムに着いた時にバックパックが行方不明。お前はおれかw結局翌日には航空会社がきちんとレオの家に送り届けてくれた。
そうそう、滞在中レオの引越を手伝ったり。ルームメートのポーランド人がお国に帰るに伴って移動。新居は4畳半に風呂トイレ共有で400ユーロ。アムステルダムは食料品やタバコ、ビールは意外と安いけど、家賃だけはえげつない。
そんなアムステルダムも、愉快なフランス人も、自分の旅も終わり。
1.23.2015
なつかしい国
1月21日
ほんでコペンハーゲンからわずか1時間ちょい。着いた国はここww
合法やからね。売春、大麻、ハシシ、マジックマッシュルーム、スパイス。全ての効果と副作用がちゃんと説明されてて、大麻に関しては5gまでの所持がオッケー。そんでバイセクシャルの結婚もオッケー。風車とチューリップの裏にはすごい進歩的な考えがある。
もちろん来たからにはおそらく試すやろうけど、それだけが目的じゃなくて、なんでそういう発想ができるのか少しでも理解できればな、と。
まず、夕方着いたのはSchipol空港。空港のスーパーではスシをつくる日本人らしい人や、インド人らしき女の子、黒人、白人、全人種が働いてる。
なに人がおっても全く普通やから、スーパーでオランダ語で質問されて、英語を頼むと発音抜群すぎる英語で話してくれるwで、意外と物価も安い。ま、いままで北欧おったから余計そう感じる。道ばたのコンビニで食パンとコーラで700円したからねww
で、ここは不思議と一番初めに到着したバンコクに似た雰囲気を感じる。なんか一周まわって一緒っていうw
とりあえずは地図を手にいれてアムステルダムの中心、Amsterdam Centraal駅へ。電車内もほんまにいろんな人種。
駅を出る。なんとなく、自分の居場所に帰ってきたような感覚がする。ネオン、トラム、人、自転車、自転車、自転車wwあ、これ大阪やねw
今まで、フランスの田舎やスウェーデンの村でずっと居てたから都会のせかせかした感じもなんかなつかしい。
時刻は夕方6時。完全に日の沈んだ街を歩き出す。目的地なし。とにかく綺麗で刺激的な街。
建物の作りは違うけど、やっぱりどことなく雰囲気が日本に似てる。今、日本に帰れば新しい視点で街をながめられるやろな。
一晩中歩いた。不思議なことに路上生活者を一人も見かけなかった(あとで聞いたらそういう人たちが眠る場所が国かボランティアかは知らないけど、ちゃんと提供されてるらしい)。ほんで路地ではディーラーが声かけてくる。エクスタシーいらんか?って。ちなみにこれは違法。街には観光客もむちゃくちゃ居てて、もはや現地人、外人、移民の区別はつかない。
Amsterdam Centraalに早朝6時過ぎに帰ってくる。フランスで会ったレオに連絡してみる。彼はアムステルダムで大学に通ってて、着いたら連絡してって言うてくれてた。
即返信。朝帰りの途中やったらしく、ナイスなタイミングで合流できた。あのお茶目なエリオットも一緒!楽しすぎるやん。
レオの自転車に2ケツして彼の家へ。てかハンドル片方しかないけどww二人ともボイスパーカッションやラップしながら街の人に声かけまくるwwおもろい人たちやなwほんで街の人も普通に返事してるからまたおもろい。20分ほどで到着。むちゃくちゃ洒落たマンション。日本でいう学生専用マンションやね。
みんなクタクタやったんですぐ就寝。
ほんでコペンハーゲンからわずか1時間ちょい。着いた国はここww
合法やからね。売春、大麻、ハシシ、マジックマッシュルーム、スパイス。全ての効果と副作用がちゃんと説明されてて、大麻に関しては5gまでの所持がオッケー。そんでバイセクシャルの結婚もオッケー。風車とチューリップの裏にはすごい進歩的な考えがある。
もちろん来たからにはおそらく試すやろうけど、それだけが目的じゃなくて、なんでそういう発想ができるのか少しでも理解できればな、と。
まず、夕方着いたのはSchipol空港。空港のスーパーではスシをつくる日本人らしい人や、インド人らしき女の子、黒人、白人、全人種が働いてる。
なに人がおっても全く普通やから、スーパーでオランダ語で質問されて、英語を頼むと発音抜群すぎる英語で話してくれるwで、意外と物価も安い。ま、いままで北欧おったから余計そう感じる。道ばたのコンビニで食パンとコーラで700円したからねww
で、ここは不思議と一番初めに到着したバンコクに似た雰囲気を感じる。なんか一周まわって一緒っていうw
とりあえずは地図を手にいれてアムステルダムの中心、Amsterdam Centraal駅へ。電車内もほんまにいろんな人種。
駅を出る。なんとなく、自分の居場所に帰ってきたような感覚がする。ネオン、トラム、人、自転車、自転車、自転車wwあ、これ大阪やねw
今まで、フランスの田舎やスウェーデンの村でずっと居てたから都会のせかせかした感じもなんかなつかしい。
時刻は夕方6時。完全に日の沈んだ街を歩き出す。目的地なし。とにかく綺麗で刺激的な街。
建物の作りは違うけど、やっぱりどことなく雰囲気が日本に似てる。今、日本に帰れば新しい視点で街をながめられるやろな。
一晩中歩いた。不思議なことに路上生活者を一人も見かけなかった(あとで聞いたらそういう人たちが眠る場所が国かボランティアかは知らないけど、ちゃんと提供されてるらしい)。ほんで路地ではディーラーが声かけてくる。エクスタシーいらんか?って。ちなみにこれは違法。街には観光客もむちゃくちゃ居てて、もはや現地人、外人、移民の区別はつかない。
Amsterdam Centraalに早朝6時過ぎに帰ってくる。フランスで会ったレオに連絡してみる。彼はアムステルダムで大学に通ってて、着いたら連絡してって言うてくれてた。
即返信。朝帰りの途中やったらしく、ナイスなタイミングで合流できた。あのお茶目なエリオットも一緒!楽しすぎるやん。
レオの自転車に2ケツして彼の家へ。てかハンドル片方しかないけどww二人ともボイスパーカッションやラップしながら街の人に声かけまくるwwおもろい人たちやなwほんで街の人も普通に返事してるからまたおもろい。20分ほどで到着。むちゃくちゃ洒落たマンション。日本でいう学生専用マンションやね。
みんなクタクタやったんですぐ就寝。
最後の旅
1月21日
ほんで早朝、人のガヤガヤで目覚める。とりあえず腹へった。バーガーキングで1000円の朝食。敷地をぶらぶらしてたら催してきたんで、パーキングのトイレへ。ふとお湯の蛇口を捻ってみると、温かい湯がしっかり。個室内にヒーターも着いてるし完璧。体を綺麗にするには。
タバコを買いにいったら35gで1200円弱。フランスと変わらんね。思ったより安かったんで購入。たった数時間のコペンハーゲンやったけど、ゴミ箱をあさる人を何人も見かけた。おそらく他のEUの国から流れて来たんやろね。移民らしい人もたくさんいてたし、もう国っていう概念が曖昧になってきてるように感じた。普通に英語でいけるし。ま、一外国人が感覚だけで言うてるわけですが。
で、国の中ではUddeboやChristianiaのように住民によって自発的に組織されているコミュニティがあって、村のように機能させようとしている。行政とは異なった視点の活動が提供されてて、“幸せに生きるため”に真剣に考えてる。
でもフランスは少し違うかな。いろんな人種がいることはEU諸国共通やけど、あの国ではフランス語を話せてやっと認められる。そういう雰囲気はあった。自由、平等、親愛の国はやっぱり北欧とは違って刺激と世俗的なノリがあった。そこがまたフランスのおもろいとこやね。歴史の国やけど、自由のためには歴史さえ壊す勢いがある。そうやって自由を手に入れた、っていう考えが根底にある。
そんなことをぼんやり振り返りながら飛行機を待つ。次の国もトルコのように自分にとって憧れやった国。世界で一番オープンマインドな国。
ほんで早朝、人のガヤガヤで目覚める。とりあえず腹へった。バーガーキングで1000円の朝食。敷地をぶらぶらしてたら催してきたんで、パーキングのトイレへ。ふとお湯の蛇口を捻ってみると、温かい湯がしっかり。個室内にヒーターも着いてるし完璧。体を綺麗にするには。
タバコを買いにいったら35gで1200円弱。フランスと変わらんね。思ったより安かったんで購入。たった数時間のコペンハーゲンやったけど、ゴミ箱をあさる人を何人も見かけた。おそらく他のEUの国から流れて来たんやろね。移民らしい人もたくさんいてたし、もう国っていう概念が曖昧になってきてるように感じた。普通に英語でいけるし。ま、一外国人が感覚だけで言うてるわけですが。
で、国の中ではUddeboやChristianiaのように住民によって自発的に組織されているコミュニティがあって、村のように機能させようとしている。行政とは異なった視点の活動が提供されてて、“幸せに生きるため”に真剣に考えてる。
でもフランスは少し違うかな。いろんな人種がいることはEU諸国共通やけど、あの国ではフランス語を話せてやっと認められる。そういう雰囲気はあった。自由、平等、親愛の国はやっぱり北欧とは違って刺激と世俗的なノリがあった。そこがまたフランスのおもろいとこやね。歴史の国やけど、自由のためには歴史さえ壊す勢いがある。そうやって自由を手に入れた、っていう考えが根底にある。
そんなことをぼんやり振り返りながら飛行機を待つ。次の国もトルコのように自分にとって憧れやった国。世界で一番オープンマインドな国。
1.22.2015
独立国家
1月20日
朝6時にセットしておいたアラームで目覚める。荷造りが終わってなかったんで急いですます。
シリアルとナッツとヨーグルトの朝ごはん。ヨナスが学校行くのに起きてきた。よかったよかった、最後にちゃんと挨拶できて。
ヨハナスと子どもたちもキッチンに降りてきた。みんなとハグしてお別れ。ローとハイタッチ。俺が行くってわかってるんかな。こいつは4才とは思われへんほど頭ええからなー。やんちゃやけどw
最後にタバコを吸って予約してあるタクシーを待つ。7時5分。時間通りに来る。おばちゃん運転手が元気に迎えてくれる。この村から電車の駅まで向かうんやけどバスの路線がないからタクシーしかない。でもちゃんと地域の補助金みたいなんがタクシー会社に払われてるんやろね、わずか39クローナ(600円弱)で行ける。予約客を順番に拾っていく。なんかタイみたいやね。乗り合わせた2人組はフランス人やったしwwちょっとフランス語話せて嬉しい。
ほんで、Limmared駅に着いたのが発車2分前。すばらしく綺麗な駅。
同時に列車が2本到着してテンパるが、駅員さん発見してダッシュで質問。あぶな。これ間違えたらえらいとこ行ってしまうとこやった。車内はガンガンにあったかくて、眠る。
Alvesta駅で乗り換えのために1時間ほど待ち。アジア人が珍しいんかしてすっごい見られる。インドかwま、日本の田舎でも一緒か。
そっからKobenhavn Hって駅まで直行。あまり人も乗ってなくて快適。電車の切符はジミーちゃんに事前にネットで買ってもらっててLimmaredからKobenhavn Hまで348クローナ。時間が早いからかこれが安くて、しかも早い電車やった。4時間ちょい。ちなみにネットで購入時、外国発行のクレジットカードは使えないようなので注意。
途中、Malmoっていう大きめな駅を通る。Uddeboで会った人もここ出身って人が何人か居たな、と思い出す。歴史の香りがする建物やグラフィティがあふれてる。途中下車の旅ならここで一回降りてたやろな。
その後すこし海の上を走っておそらく国が変わった。で、着いたのがここ。コペンハーゲン。
行きたいところはただひとつ、Christiania。正確にはコペンハーゲンの中にある自称独立国家ww
この村は大学時代にデンマークの文化についてレポートを書かなあかんくて、いろいろテーマ探してる時に出会った。もともと軍の敷地やったとこにヒッピーたちが住みはじめて、独自のルールで回ってるそうな。言うてみたらUddeboの進化系。ま、彼らはべつに独立目指してないけどね。
で、Christiania向かう前にとりあえずお腹も空いたしスーパー探しをかねて探検。
自転車がむっちゃ多いね。駅前、大阪みたいになってるやんw
グラフィティもやっぱりそこら中にあるし、電車もなんかかっこええし。自転車のタイヤだけ転がってたりwwただ、雪がむっちゃ降ってて歩くのも疲れたんでマクドナルドで妥協。チーズバーガー1個10クローネやから、182円か。3つ買う。やっぱり普通に英語通じる。デンマーク語話せよって思うけど楽してしまう。
さ、Christianiaへ。聞いたら駅前から“A9”のバスで行けるらしい。待ってたらジミーちゃんみたいな兄ちゃんや、黒人さんやら、トルコ人っぽい人、ヘッドフォンでノリノリのムスリマとかいろんな人居てておもろい。ほんでバス来て行先を言う。なんぼやったかな、700円ぐらいやった気する。運転手はなんかイライラしてるっぽい。首都ですからねー。
窓からずっと右を眺めてたらChristianiaの入口発見!急いでストップボタンを押す。運ちゃん止まってくれよ。まー、首都ですからね。
窓からずっと右を眺めてたらChristianiaの入口発見!急いでストップボタンを押す。運ちゃん止まってくれよ。まー、首都ですからね。
少し歩いて、いざ入国。中は写真禁止。ていうのも、なかでは普通に大麻やハシシが売買されてるから。デンマークの法律では違法なんやけど、この敷地内では問題なし。これはすっごい興味深い。政府が黙認してるってことやからね。本気で潰したかったら警察動員して全員逮捕して終わりにできるのに、そうしない。
メインの通り歩いたら普通にニオイしてるし、販売店が並んでて、兄ちゃんが“can I help you?”って声かけてくるw値段聞いたら安いやつで3g100クローネ。2000円弱。
一応、Christianiaのなかでもハードドラッグは禁止されてるんやけど、スウェーデンで聞いた話ではいまやコカインやスピードなんかも売買されてるんやとか。それはちょっとがっかり。村自身でコントロールしきれてないってことやからね。
ほんで、ここもひとつの観光地みたいになってしまってる感は否めない。まー、そこに自分も来てるんやけどさ。商売、商売してしまってる。カフェや土産物屋、喫煙具屋が並ぶメイン通りを抜けると池が。
むっちゃええとこやん。首都にこんな平和な場所があるなんて。荷物と寒さで疲れたんでしばらく休憩。
遠くで聞こえるパトカーのサイレンや車の騒音。全部別の、遠い国の話みたいに聞こえる。白鳥がゆっくり泳いでる。鳥の鳴き声。放し飼いの犬。散乱したゴミ。ここがまるでインドのように感じる。
足音が近づいてくる。人間の足音にしては大きい音やな、とふと見ると白馬が走ってるwwインドやね。白馬にまたがった北欧人らしい綺麗な金髪の少女。さらには、クリスチャニアバイクと呼ばれる特殊な形をした自転車に子どもを乗せて走るおやじさん。ボイスパーカッションで遊ぶ兄ちゃん。いい雰囲気のカップル。普通にドデカイジョイント吹かしながら歩く紳士w
建物はどれも芸術的なペイントが施されてるし、壁にはグラフィティが延々と描かれてる。意味深なメッセージが書かれた家や、謎の写真。謎のほこらwこの村自体が美術館なんやな、と理解する。ちなみに村内は車両進入禁止。
やっぱり雪の中歩くのはかなり体力使うらしく、もう動く気力がないwまだ時刻は夕方5時過ぎやけど暗くなってきたし空港に向かうことに。村から少し歩いてChristianhavn駅から空港までメトロで。36クローネ。
翌日の15時に次の国に向かう飛行機発。まるまる1日ぐらい時間がありますな。各ターミナル探検してみて寝心地の良さそうなイスを発見して横になる。だいぶ寒さでやられてたから空港内の暖かさもあってすぐ眠る。
メインの通り歩いたら普通にニオイしてるし、販売店が並んでて、兄ちゃんが“can I help you?”って声かけてくるw値段聞いたら安いやつで3g100クローネ。2000円弱。
一応、Christianiaのなかでもハードドラッグは禁止されてるんやけど、スウェーデンで聞いた話ではいまやコカインやスピードなんかも売買されてるんやとか。それはちょっとがっかり。村自身でコントロールしきれてないってことやからね。
ほんで、ここもひとつの観光地みたいになってしまってる感は否めない。まー、そこに自分も来てるんやけどさ。商売、商売してしまってる。カフェや土産物屋、喫煙具屋が並ぶメイン通りを抜けると池が。
むっちゃええとこやん。首都にこんな平和な場所があるなんて。荷物と寒さで疲れたんでしばらく休憩。
遠くで聞こえるパトカーのサイレンや車の騒音。全部別の、遠い国の話みたいに聞こえる。白鳥がゆっくり泳いでる。鳥の鳴き声。放し飼いの犬。散乱したゴミ。ここがまるでインドのように感じる。
足音が近づいてくる。人間の足音にしては大きい音やな、とふと見ると白馬が走ってるwwインドやね。白馬にまたがった北欧人らしい綺麗な金髪の少女。さらには、クリスチャニアバイクと呼ばれる特殊な形をした自転車に子どもを乗せて走るおやじさん。ボイスパーカッションで遊ぶ兄ちゃん。いい雰囲気のカップル。普通にドデカイジョイント吹かしながら歩く紳士w
建物はどれも芸術的なペイントが施されてるし、壁にはグラフィティが延々と描かれてる。意味深なメッセージが書かれた家や、謎の写真。謎のほこらwこの村自体が美術館なんやな、と理解する。ちなみに村内は車両進入禁止。
やっぱり雪の中歩くのはかなり体力使うらしく、もう動く気力がないwまだ時刻は夕方5時過ぎやけど暗くなってきたし空港に向かうことに。村から少し歩いてChristianhavn駅から空港までメトロで。36クローネ。
翌日の15時に次の国に向かう飛行機発。まるまる1日ぐらい時間がありますな。各ターミナル探検してみて寝心地の良さそうなイスを発見して横になる。だいぶ寒さでやられてたから空港内の暖かさもあってすぐ眠る。
12.02.2014
11.16.2014
11.14.2014
Buda and Pest
ベオグラードから8時間。夜行列車でハンガリーはブダペストに到着。15ユーロ。こっからまたEU。シェンゲンエリア。車内で軽く荷物検査。3キロのシーシャ用のタバコには目もくれず、インド産の布について質問されるwなんにせよ良かった、良かった。しかしクレモンのカバンには手も触れんかったな、係官。フランス人は別格なんか?w
早朝6時のブダペスト駅前。街並みがヨーロッパ。歴史的。
ベオグラードさいなら!
ルーマニアから帰ってきて、次はZlatiborっていう自然豊かな街へ小旅行。
ベオグラードから5時間ほどバスで。到着してすぐ、エレノア姉さんがタクシーのおっちゃんと交渉して1晩20ユーロの宿へ。1人わずか5ユーロ。どんだけボロ宿かと思ったら普通にむっちゃいい宿。ペンションっていうんかな。2部屋とダイニングキッチン、
11.05.2014
10.31.2014
Romania
セルビアからバスで14時間。4人でルーマニアはBrasovにやってきました。
夜行バスはやっぱりセルビアのノリで、ペットボトルに入ったラキアが回ってくるwwさらにBGMもバリバリのテクノwwセルビア人とやいのやいの言いながら。
夜行バスはやっぱりセルビアのノリで、ペットボトルに入ったラキアが回ってくるwwさらにBGMもバリバリのテクノwwセルビア人とやいのやいの言いながら。
10.30.2014
10.28.2014
10.24.2014
セルビアにきました
首都ベオグラード。なんとなく灰色に感じる街。冷たい雨。忙しそうな人たち。
でも兄ちゃんたちはナイスガイでフレンドリー。日本語で挨拶してくれたりwカジノもあるしw
ほんでイスタンブールで出会ったフランス姉さん、エレノアのとこにお邪魔。久しぶりに家に居るような居心地の良さ。ありがたい。
セルビアが好きになり、ここでフランス語の先生してはる。むちゃくちゃ元気でクールな姉さんて感じ。猫大好きw
この辺りのことを色々と教えてもらう。ユーゴスラビアのこと全然知らんかった。勉強しとくべきやったなー世界史。コソボも興味深い国やし。ヨーロッパでは珍しいイスラム教の国やとか。
しばらくのんびりさせてもらってツアーに参加する予定。
でも兄ちゃんたちはナイスガイでフレンドリー。日本語で挨拶してくれたりwカジノもあるしw
ほんでイスタンブールで出会ったフランス姉さん、エレノアのとこにお邪魔。久しぶりに家に居るような居心地の良さ。ありがたい。
セルビアが好きになり、ここでフランス語の先生してはる。むちゃくちゃ元気でクールな姉さんて感じ。猫大好きw
この辺りのことを色々と教えてもらう。ユーゴスラビアのこと全然知らんかった。勉強しとくべきやったなー世界史。コソボも興味深い国やし。ヨーロッパでは珍しいイスラム教の国やとか。
しばらくのんびりさせてもらってツアーに参加する予定。
10.23.2014
10.21.2014
10.19.2014
ブルガリアso nice!!
Provdivのオールドタウンをぶらぶらして猫とたわむれて、レストランへ。高そうな雰囲気やけどそうでもなく、ヨーグルトオムレツやチキン。久々のポークを注文。豚肉はバングラの教会で食べたのが最後。3ヶ月ぶりかな。
10.18.2014
ブルガリアいいやん
ブルガリアのProvdivに着いて2日。
むーーーーーっちゃくーーちゃええ国。
街は綺麗し。歴史的な街並みも保存されてるし。
アーティスティックやし。
猫おるし。
出会いにも恵まれて、音楽とビール。
カジノもあるしw
人の良さはピカイチ。
一気にブルガリア大好きになった。
言葉の壁はあるけどね。
これがEUか。ファンタスティック!!
むーーーーーっちゃくーーちゃええ国。
街は綺麗し。歴史的な街並みも保存されてるし。
アーティスティックやし。
猫おるし。
出会いにも恵まれて、音楽とビール。
カジノもあるしw
人の良さはピカイチ。
一気にブルガリア大好きになった。
言葉の壁はあるけどね。
これがEUか。ファンタスティック!!
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